2025年からスタートのワークショップです。
「大幣」(おおぬさ)とは、祓幣(はらいぬさ)とか大麻(おおぬさ)とも呼ばれ
神社で神主様がお祓いの時に使っているお道具です。
最近では、和紙がメインになっていますが、本来は精麻がメインです。
この体験では、古くから神事に使われてきたお道具を、
自然の恵みである精麻(せいま)を用いて手作りします。
精麻は、神聖なものとされ、神事において重要な役割を持つ素材です。
作業を通じて、精麻の特性や技法を学び、さらに日本の伝統文化への理解を深めることができます。
自分自身のエネルギーを込めた作品を持ち帰ることができる体験です。
体験ページは、こちらです。(アイニのページへリンクします)







